7/11 SUPER SHOW 6 ENCORE@Seoul

もともと行くつもりでいたものをMERSの拡大で断念したけれど、アンコンの日がせまるにつれ行きたい気持ちが大きくなっていって、MERSもそれなりに収まっていたので行ってきてしまった。
出発の4日ほど前の深夜、お酒でちょっと気持ちが大きくなっているのをいいことに航空券と宿を予約。これまで6回か7回ほど韓国に行って過ごすなかで、ひとりでいる時間をもつことは何回かあったけど、最初から最後までひとりで過ごすのは初めてで、なかなかドキドキした。

ソウルでコンサートを見るのはこれが3回目。1回目は2012年の東方神起(ほとんど何も覚えてない)。2回目はこないだ5月のSHINee、そして今回のSuper Junior。
1日目はスタンディングBにいて、2日目はスタンディングAにいた。2日ともスタンディングなのは正直しんどいだろうなあとも思ったけど、間違いなく楽しいことは分かってたから迷いはなかった!スパショ行って楽しくなかったことがない。

1日目はいろんなことが重なって、入場できたのは開演してから20分ほど過ぎたくらい。チケットを譲っていただく方から当日にチケットをもらうことになっていたので、電車の中で、「間に合わない!どうしよう!」と、それはもうものっそいテンパったけど、「ある場所にチケットを隠してもらう」っていうのでなんとか乗り切った。開演時間に間に合わないかもしれないってなったときはもう終わったとか極端なことまで思っちゃったけど、会場に向かう電車のなかで現地のおばちゃんと話してたらなんか楽しくなっちゃって、なぜかそれなりにゆとりのある気分で会場に着いた。しかし!!!会場のまわりはWi-Fiが入らず、隠し場所がわからない!と、これまためちゃくちゃ焦ることに。そこらへんのダフ屋のおじさんに「Wi-Fiないですか?」とダメ元で話しかけてみてもテザリングしてくれるなんてことはなく(5月のときはチケットを買ったダフ屋のお兄さん(比較的良心的な価格)がテザリングしてくれた)、途方に暮れて会場のほうに歩いていくと、謎のWi-Fiスポットに出くわし、心のなかで泣き叫びながらなんとかチケットの隠し場所を発見。スパイ映画みたい!!!なんてバカみたいなことを考えながらチケットを握り締めて全力で会場に駆け込んだ。スタンディングゾーンにつながってる通路を通るときには興奮しすぎてひとり奇声を上げたような気もする(危ない人)。なかに入ると一面真っ青に光ってて、ヒチョルが下からせり上がってきて狂ったようにドラムをドカドカしてた。

1日目であまり埋まってなかったからかもしれないけど、開演してから入ったにしてはスタンディングの3列目ぐらいまでは余裕だったし、そもそも会場がめちゃくちゃ広いわけじゃないからそんなに前に行かなくてもメンバーの表情までちゃんと見えた。台湾の会場(台北アリーナ)に比べるとスタンディングの横幅が倍近くあるから(たぶん)、スタンディングの中もふたつに仕切られていて前のほうには行けない仕組みになってたけど、日本の会場で見るよりはずっと近くに感じる距離。

演出もだいたいは同じで、ヒチョルのドラムドカドカのあとは"U"で、ヒョクがつかまってからのヒョクソロ。実はヒョクの今回のソロ(特にラップするところ)はあんまり好きではなくて、正直なところアンコンでもこれやんのかよ~とか思いながら見てた。ラップがラップじゃないというか、それはただの早口言葉ではないかな?って思ってしまうところがあってだな。
ただ、ダンスのところはめちゃくちゃ好きで、ダンスが始まるともうただただヒョクチェの一挙一動に目を奪われるしかないってぐらい好き。アンコンの衣装はワイシャツに太めのネクタイで、絶妙にダサいなあと思いながらも、彼らがデビューした頃に流行っていたような衣装みたいなだとも思ったり。ダンスを見てたときは、妙な違和感があるくらいにしか感じてなかったけど、SS6でこれまでやってきたのと振り付けを変えたらしいことをあとから知った。ツアーのときは最後に撃たれて終わるんだけど、アンコンでは途中で一度撃たれて、だけど最後は撃って終わってた。どういう意味があるのかはわからないけど、ヒョクが撃たれる瞬間がめちゃくちゃ好き。まるで見えない拳銃で本当に撃たれているかのような姿に対するある種の恐怖と、人間の体ってあんなふうに動くんだという感動がないまぜになって突っ立ってることしかできなくなる。ヒョクペンになったきっかけはヒョクの声(歌唱力ではない)とダンスだったこともあって、でもってやっぱりヒョクはダンスしてるときがいちばん格好良いから、公演中はひたすらにヒョクのダンスを見てることが多い。

ヒョクがはけたまま2曲ほどやってる間は、半ば無意識にヒチョルを目で追ってた。台湾で見たときは茶髪のきれいなおばさん(笑)だったから金髪でイケメンのお兄さんヒチョルは破壊力すごかった……おまけに角度がちょうど良い具合だったもんで、実際どうだったか知らないけどヒチョルと目が合ってるような気分で2曲を堪能。しっかしやらしいふりつけだよな~~~。
ほいでからみんなおのおのに自己紹介。韓国語がいくらかは分かるとはいっても全部はわからなくて、そのことがやっぱりすこしじれったかった。とりあえずびっくりしたのは、韓国語で「ウリヌン~」って挨拶をやる前に日本語で「ぼくたちは~」ってやっちゃってたこと。ライブビューイングで日本のファンのみなさんも見てくれてるんです、っていう話からの流れとはいえちょっと驚いた。それって大丈夫なのかなみたいな。なんか細かいこと言いはじめるとややこしい話になりそうだから省略するけども! ちなみにスタンディングも半分近くは海外から来てる人だった。そしてやっぱり日本と中国(と台湾)が圧倒的に多かった。
日本だと「いらっしゃいませー!」、中国だと「みなさまがご覧になっているのは~」ってやるんだけど、韓国はどうしようかな、ってギュが言いはじめてめちゃくちゃ笑った。結局は芸能人のものまねをしてた。そしてヒチョルはどこの国でもなんも変わらなくて大好きだった。\サーランへーヨーキムヒーチョル!!/ そんで最近ダイエットしてる話をしはじめて、オーディエンスに向かって「ぼくと一緒にダイエットしよ?」って言ってたんだけど、ヒョクが「えーい、そんな人いないですよ~」って言って、そしたら会場のファンがキャー!ってなっちゃって(私は「イヒョクチェフゥ~↑↑」ってなってた)、ヒチョルが「見えないとこに(肉が)ついてんだって!」って返しててめっちゃ笑ったwwwwさすがやでキムヒチョル一生推す。ヒョクは韓国で流行ってるらしい「わたし(ぼく)夢みたの、おばけの夢みたの」をもじって「ぼく夢みたの、えるぷの夢みたの」(語尾がかわいい感じになってるのを日本語でうまく表現できない)をやっててあ~~~もうかわいかったです。はい。ありがとうございました。トゥギの自己紹介のときにはまたみなさんでアカペラやってた。いつもおつかれさま。
自己紹介+フリートークのあと、恒例の「ぼくたちは敵に追われています」アピール。追われている危機感というよりかはふざけあって互いに邪魔しあってるみたいにわたわたしててめっかわだった。特にリョウクがヒョクをおんぶするみたいになってたとこに、上からカンインさんがぎゅううってしてるのほんとめちゃくちゃかわいかった。※アラサーのおじさんたち

そういえば"Mr.Simple"のとき兄さんが振り付け間違ってたというか明らかにしどろもどろになってたような箇所があったような気がするんだけど、アンコン終わってからのレポで一切見なかったから私の思い違い? でも兄さんの表情が明らかおかしかったよ? あれ? 
ミスプルのあとは映像が流れて、そこからいつもと違う流れに。新曲からKRY、それから静かめのソロがいくつか。KRYが3人であいさつしたときに、リョウクがぽろっとKRYソウルコンやるよ~という旨のことを言ってしまって、ギュと兄さんが「おいおいそれは言っちゃいけないやつだろ待てよ」みたいな感じになっててめっちゃ笑ったww「もう告知してあるのかと思ってたんだけど」みたいなこと言って笑うリョウギsooooooooooo cuteだった。でもしきりにお水飲んでて喉の調子はあんまり良くなさそうでちょっと心配……日本のKRYツアーのスケジュールが異常だったもんね……。負けるなキムリョウク(;;)
トークのあとは兄さんリョウクギュの順にソロで、3人とも静かめのバラード(ギュはソロ活動の曲だけど)。どれもすごく素敵だったんだけど、何よりギュがめちゃくちゃ近くから出てきてびっくりしてめっちゃデカい声で叫んでしまってだな……ファンが興奮してあげちゃう絶叫というよりかはむしろただの驚きからくる絶叫だった。(台湾でもめっちゃすぐそこからギュ出てきて絶叫した)そのあとの映像ではMCトゥギ、有名な音楽家(歌手だったかな?)役のイヒョクとでカンイン、ウネ、シウォンさん、トゥギ(MCトゥク)のなかから音痴を選ぶという番組。映像自体めっちゃおもしろかったけど書くのめんどくさいから某大手動画サイトで検索してください。(なげやり)
シウォンさん、カンイン、トゥギの順にみんな割と静かめのソロ曲で、素敵だったんだけど、やっぱりスマホいじってる人もいたりして、まあスタンディングの人たちみんな自由だったよね。私も合間合間でストレッチしてたから人のこと言えないけど(ずっと立ってるだけのほうが腰しんどくなるタチ)。個人的にシウォンさんのMaroon5が嬉しくて嬉しくて嬉しかった(語彙力)。
音痴を見つける云々コーナー最後はウネで、Growing Painsと新曲(Don't wake me up)。もうドンへがめっちゃ大正解でめっちゃかわいかったTT バンダナをおでこに巻いてうさぎみたいになっててほんとにも~~~大正解TTT しかもそれが至近距離でせり上がってくるもんだから軽く喉が逝った。やっぱりドンへの鼻は鋭利だった。
Don't wake me upの最後らへんにヒョクとドンへが向かい合って踊るところがあるんだけども、ちょうどドンへが私のいるブロックのほうに顔を向ける瞬間があってそのときの笑顔ったらほんとに!!!!!!!ものすごいキラッキラしてて!!!!!!それにしてもドンへのつくる曲ことごとく好きでくやしい。ポップスと切なさのあいのこみたいな曲つくるよね、ドンへって。あいのこというか今風の言葉でいうとダブル? みたいな?

そのあとはいつもの映像からMっ子のSwingで、日本とか台湾よりかはヘンリとミーミへの歓声は少なめ。そんなもんなんかな~と思いながらヘンリー!!!!!ってなってた。さすがにおもちとは呼べなかった。台湾行くとヘンリとミーミが出てくるときはいつもすごい歓声で、日本でも彼らの出演時間が短い分歓声は大きい気がしてて、だからなんとなく韓国でスジュは13人であって15人ではない!っていうのでモメたりしてるのってほんとなんだなあと妙に感慨深くなったりもした。とりあえず(周知の事実ではあるけど)ミーミめちゃくちゃ美人だった。
そのあと挨拶するってなったときに、なんでかヘンリが「Lady first」って言ってミーミに順番を譲ろうとしてて、その様子に近くにいた日本の人がめっちゃ爆笑してた。ほのぼのした。でもってヘンリが英語喋るとやっぱカッコイイ!台湾でのスパショでのヘンリは中国語で喋ることのほうが多いから英語ですらすら喋るへんりかっこいいぞ!ってなってた。ミーミはなんでかタイ語も喋らされてた。
そのあと"Ah Oh!"からのヘンリとミーミのソロステージ。掛け声の少なさもちょいとびっくりしたけどリワインドちゃんと掛け声してきた!でもスジュ本体にだけしか興味がなかったらまあそんなもんよね、と思わなくもない。言うて私もそこまでMっ子ちゃんの活動追ってるわけじゃないし……(ことばはMでやってくれてるときのほうがわかるのでちょいともったいないことをしてるという自覚はある)
そういえばヘンリのソロステージのときにマイクスタンドを使った振り付け?が一瞬入るんだけど、そこで失敗したのか、それとも元からそういう演出なのか、ヘンリが転びそうになっててちょっとひやっとした。チョギワの振り付け考えた人が慌てて支えてたからなんともなかったけど。2日目も同じような感じだったから演出だったのかな??

そのあとはスパショの映像、めっちゃ昔の映像もあったりしていちいち叫んでしまった。個人的に思い入れがありすぎるのがSS4だから、SS4のオープニング(真っ赤な背景にスジュメンバーの黒いシルエットが浮かび上がる)の映像でめっちゃッアーーーー!!!!ってなってしまってけっこうだいぶ恥ずかしかった……。まあまわりもそんな感じだったけど! 地味にSS2のウネ乱闘寸前の映像も入れてくれてて本当にありがとうございました(合掌)。で、かっこいい映像のあとはわちゃわちゃしてる映像、最後にふたつを対比させて今度はどんな姿を見せてくれるのか…!?みたいな感じで映像が終わって、そこからわちゃわちゃタイム。

Way For LoveーHappinessーDisco DriveーDancing OutーWonder Boyの5曲がノンストップメドレーみたいになってて、もう言葉では言い表せないぐらい楽しかったTTTT 最初の1曲ぐらいのときはまだメンバーを見ることが念頭にあったけど、途中で振り返ったときにスタンディングの真ん中のほうにめっちゃスペースがあいているのに気付いて、なんでかそれで頭パーンしてしまってそのあとはひたすらに飛び跳ねて踊り散らかしてた。ヒョクのスローガン振り回しながらめっちゃくっちゃに暴れまわってもうただただ楽しくてそしてめっちゃくっちゃ汗かいた!!そのせいでここほとんど何も覚えてない!!シウォンさんのギンギラマーメイド、スカートがロングタイトスカートすぎて歩けずにジャンプして前に進んでてちょ~かわいかった。そして海女さんヒチョルが楽しそうでなによりだった!!足ひれがついてるからめっちゃ歩きにくそうにしてたけどww
そんでわちゃわちゃ最後になってなんでかヒチョルがセンステのど真ん中で横たわって、そしたらライフセーバーの格好してたジョンスが突然ズボン脱いで(下に水着みたいなの履いてた)、ガバッて上から覆いかぶさって人工呼吸してて私の喉が限界値を越えた。83まじ何やねん。
汗びっしょびっしょになったとこに白い紙ふぶきとか降らせるから口に入ったり肌にくっついたりしてて、そんな状態のまま、「デビュー10周年記念映像」的なものが流れて、二の腕に紙ふぶきくっつけたまま泣いてた。ただのアホでしかなかった。そして新曲DEVILのティーザーが流れてギャー!!!ってなって、そしたらカラフルに着飾ったメンバーが出てきて軽やかなイントロが流れて、もうほんっと好きな感じドストライクでほとんど泣きながらいっしょに踊ってたTT ヒョクチェがほんとにきれいで格好良くて素敵で少し長めの前髪が大正解すぎて大好きだった。もう本当にヒョクチェしか見てなくてごめん……初めて聞く曲で心に余裕がないとそうなっちゃうやん……? とにかくワインレッドのスーツが超絶似合ってて超絶イケてた。

DEVILが終わったあとはわらわらおしゃべりタイム。半分着替えに行って半分おしゃべりする最近のSMさんがよく使う手法で間をもたせてた。喋ってた内容ほっとんど覚えてないけど、着替え終わったヒョクが出てきて喋ってたメンバーがはけるときに、ドンへがなかなかはけようとしなくて、ヒョクが「なんでお前まだいるんだよww」ってなって、「ほらはやくはけてください」みたいなことを言ったら(そのあとに「インタビューしてみますね」みたいなことも言ってた気がするけど聞き間違いの可能性が高い)なぜかドンへが日本語で「はいわかりました~」って言ってはけていっててかわいかった~。そしてドンへのサングラスがめっちゃZion.Tだったwwwんだけどもうなんでもいいからドンへは前髪を下ろしてくれ(真顔)。
みんなそろってからもまたいろいろ話してたけどもうほんとに何も覚えてない。かなしい。ウンシヘ帰ってくるまでに韓国語もっとがんばって勉強する……

そのあとは最近の曲でわちゃわちゃタイムだったけど本当におもしろいぐらいに何も覚えてない。とりあえずだいたいずっとヒョクを見てたんだけども"Shirt"のときにダンサーの女の人とじゃんけんして勝って女の人の腕にしっぺやってた。かわいいね。
わちゃわちゃタイムの途中でひとりずつカメラに向かってアピールするみたいな時間があって(SS6恒例)、そのときにヒョクがジャケット半脱ぎのまま待機してて思わず地団駄をふんだ! そしてトゥギの乳首はインターホンか何かなのかな!?ってぐらいにヒチョルがピンポンピンポンしてて喉が逝った(2回目)。トゥギがシャツめくりあげたら速攻でピンポンしにいってぐりぐりしてた。何の遊びなの……年上組ほんといい加減にして……好き。そのあとはみんなでチョギワで踊り散らかして、そしてそのままさらっとはけていった。ここでいったん本編終わりのはずなんだけど、アンコールの声もほとんど上がらず、イベントがあるわけでもなく、みんなそれぞれに水分とったり休憩したり。まあそうなるよな、と思いながら私は腰のストレッチしてた(立ちっぱなしつらい)。

映像のあとはMAMACITAで、終わった直後にTシャツ着た兄さんが登場。ママシタの一部歌ってたような気もするけどちゃんと覚えてない。しかし暑いだろうにジャケットだけ脱いでワイシャツの上からTシャツ着て光の速度で裏から出てきたトゥギさんさすがや。
みんなtシャツになって出てきて、"From U"
このとき途中ぐらいから真正面がキムヒチョル様で、後姿をしばらく拝ませてもらったんだけどもうズボンパッツパツなのね。ただ決して太ってるというわけではなくて、ただズボンがパッツパツっていうだけで。そのあとこっち向いてくれたときはめっちゃ顔ガン見してたんだけど、歌詞にあわせたふりつけをしてみせるキムヒチョルちょ~かわいくてお美しかった。「微笑んで」っていう歌詞のときには、わざとらしく口角だけ上げて笑って見せといてすぐ不機嫌っぽいような表情になってたのほんとめちゃくちゃかわいかった。ツンデレキムヒチョル一生推す~!!大好き~!!
そのあとみんなでセンターステージに集まってひとりひとり感想やら挨拶やら。リョウクが、「兄さんのいないあいだボーカル担当として負担が大きかった」みたいなことを言ってたけど、もうそんなそぶり全然見せなかったじゃん!ってなってひとりでリョウギ~TTってなってた。そしたらそのあとヒチョルが挨拶するときに「俺もイェソンがいないあいだボーカル担当としての負担が」みたいなこと言い出して(しかもまじめなトーンで)思わず吹きだしたさすがやキムヒチョル一生推す~! それにしてもなんでか他の人の挨拶はさっぱり覚えてない……2日目の印象が強いからかな。
そして最後の曲ドンへが作詞作曲した"Alright"
みんなでセンターステージに腰掛けて足をぶらぶらさせながら歌うのがかわいかった。

もう1週間経ってしまってあんまり覚えてないけど、スパショはやっぱりものすーごい楽しかった。その他覚えてること箇条書き。
・リョウクが兄さんとあつい抱擁かわしてた
・イェソンとまたこうやって舞台に立ってみてやっぱりすごく気分が良いですみたいなことをカンインが言っててイェソン大好きだもんな~ってめっちゃ和んだ。(兄さんのいないスパショで兄さんの話題出してきたのたいていカンインだった)

ちなみに1日目は3時間半で、2日目は4時間だった。日本だと平気で4時間超えてくるのに意外と短いんだね!?って思ってしまったあたり時間の感覚がおかしくなってる。

おわり